助太刀
我が家の浴室のシャワーは新築の時からヘッドを節水用のものに取り替えて使っていたのだけど水圧が弱くてずっと不満だった。たまに温泉に行くと高水圧のシャワーに感激して意味無くお湯を浴び続けたりして全然エコじゃないのだった。でも、先日テレビで見て注文した田川化水の節水パワーヘッド助太刀に替えたら良い感じ。良かった。

我が家の浴室のシャワーは新築の時からヘッドを節水用のものに取り替えて使っていたのだけど水圧が弱くてずっと不満だった。たまに温泉に行くと高水圧のシャワーに感激して意味無くお湯を浴び続けたりして全然エコじゃないのだった。でも、先日テレビで見て注文した田川化水の節水パワーヘッド助太刀に替えたら良い感じ。良かった。

きのう知り合いに大きなズッキーニを2本もいただいた。

22才の時に初めてヨーロッパに貧乏バックパッカーとして出かけた。市場で初めてこの野菜を見かけ「ヨーロッパのキュウリはでかいなぁ」と思いながら買って帰り、安宿でマヨネーズにつけて食べたことがある。そのあまりのまずさに驚いた時から嫌いな野菜のひとつ。(ズッキーニに罪は無い。でも嘘だと思うのなら生で食べてみるとわかるよ・笑)その日の安宿での夕食は堅いパンと好物のマヨネーズにつけて食べるキュウリだけ(のはず)だったから落胆は倍増だった。で、初めて今晩ズッキーニを料理した。

家の畑の茄子と共に定番のラタトゥイユにした。冷蔵庫で冷やして食べるのも美味しいらしいので大きなズッキーニを丸ごと使って大量に作る。最後にフライパンに取り分けて食べる分だけチーズを乗せて溶かしている間に青のり入りの刺身こんにゃくをみそだれにつけてビール。うめ〜。後ろに見えるのは家の畑から取り立てのキュウリ。マヨネーズにつけて食べるのが好きなのはオヤジになった今も変わらない。

生まれて初めてのズッキーニ料理。黒胡椒を挽き、エクストラバージンオイルをかけていただきました。ズッキーニ好きになったかも。
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関係ないけど料理ネタで。
今日NHKの試してガッテンで煮干しから出汁を取るための国民的大誤解をやっていた。
出汁に必要な量は味噌汁1杯当たり煮干し1匹見当。頭や内臓を取る、という迷信的手間は省いて一晩水につける。以上。煮干しを取り出した水を煮立てて料理する。間違っても煮干しごと煮ない。やってみよう。
自分用レシピメモ
ダッチーオーブンを熱し
ニンニクのみじん切りをオリーブオイルでじっくり香りを引き出す。
タマネギの角切りを炒める。
ズッキーニを半月に切って炒める。
茄子を半月に切って炒める。
トマト缶を加える。
トマトを切って加える。
軽く塩、胡椒。
フタをして材料が柔らかくなるまで煮込む。
柔らかくなったらホーローの鍋に移してフタをしないで弱火で煮込む。
(ラグーはダッチオーブンで野菜の水分を出来るだけ出したいけどラタトゥイユは材料と水分が渾然一体となった方が美味しいみたい)
※ダッチオーブンを使っているのは美味しく作るということ+ダッチオーブンを育てている最中なので普通は最初からホーローでOK
お友達の陶芸家の釜焚き5日目。お昼にラムネを持ってカミさんと陣中見舞い。僕も釜焚きを手伝わせてもらっていた頃と釜の様子が変わっている。今日の昼の釜焚きを担当の奥様に聞くとシステムも炊き方もずいぶん変わったらしい。

カミさんは奥さんと楽しそうに何やら話し込んでる。おいおい、窯焚きの邪魔しないようにね・笑

窯焚き終了まであと一息。いい作品が焼き上がりますように。

先日、初めて作ったズッキーニの料理を美味しくいただいたので再度ラタトゥイユを作った。煮込みを初めたところなので煮くずれてないけど今はもうとろとろ、旨そ。ズッキーニは茄子と同じように淡泊で油との相性も良いので茄子と共に素揚げにして和風のつゆにひたすのも美味しいらしい。今度やってみよう。

食卓にエクストラバージンオイルとワインビネガーを常備している。カミさんとスペインに行った時にどこの店で食事したときもサラダが最初に出てきて客はテーブルのこのオイルとビネガーを好きな割合でかけ塩、コショウをして食べていた。ただそれだけなのに美味しくて、美味しくて同じ容器を買って帰った。我が家の畑や地元の方から新鮮なサラダの材料をいただいているのでしばらく活躍しそうだ。素材が美味しいとシンプルなのが良いのかも。
一眼レフデジカメをamazonでクリック。
Nikonやオリンパスとも悩んだが結局、Canon EOS Kiss デジタル Xにした。競合機とボディ内蔵手ぶれ補正とライブビューが無いので悩んだが昨晩、タニシさんに電話したら「ボディ内手ぶれ補正に慣れると友達のカメラで撮ってあげられなくなりますよ」なるほど。その言葉を聞いて、カメラにがんばってもらった方が良い機能と自分ががんばった方が良い機能、ってものが確かにあるなと実感。総合的に判断したらカメラに頑張ってもらいたい機能はCanon EOS Kissには必要充分あったので決めた。後は僕が腕を磨けばいい。数ヶ月ずっと悩んでいたんだけど背中を押す言葉をありがとう。多謝・タニシさん。
レンズはシグマ 18-50mm F2.8 EX DC MACROと激安のキヤノン EF50mm F1.8 II 2514A001
を購入。今回予算オーバーで購入をあきらめたのは、シグマ 30mm F1.4 EX DC
(このレンズのラインナップを見たら僕が誰に影響を受けてるかわかる人にはすぐわかるでしょう・笑 毎日、更新が楽しみです)
それにしてもクリックだけで軽く10万円を越える買い物をするのはちょっと心臓にはあまり良くない。

酒のつまみの大好物のひとつ、じゅんさい。夏が近づいたことを感じる。お吸い物などで食べるのが一般的なんだろうけど僕はあわ漬けにわさびをたっぷり溶かして刺身のように食べるのが大好き。ちょっとした一品というよりメインとしていただく。幸せ。(我が家は蛍光灯を極力無くして殆ど白熱灯なのでいつも食卓の写真が赤いのはご勘弁を)

今日アメリカから封書が届いた。このブログに設置してあるGoogle AdSenseの報酬が100$を越えたのでチェックが届いたのだ。これを読んでくれているあなたのお陰もあるやもしれません、ありがとうございます。でも自慢はできないよ。設置したのは2006年の1月。1年半をかけてやっと初めてのチェックでした。有名ブロガーは毎月届くんだろうな。ちなみにこれって郵便局で換金するのだろうか、それとも銀行?

沢木 耕太郎 「凍」を読んだ。山の物語やノンフィクションはいくつも読んだけど、主人公が雪崩に巻き込まれ妻がそれを心配しているという話ならあるけれど、ふたりがその当事者なんていうのは初めてだ。しかもこれは2002年に実際にあったこと。泊まりがけで山登りをしたことがある人で結婚している人なら息を詰めて読むことになるでしょう。
最後の方で名前が出てくる加藤保男が厳冬期エベェレスト初登頂の前に数十人の講演会をした後サインをもらって握手したことを思い出した。「山では絶対死なない」と言っていたけど登頂成功後山を降りてくることは出来なかったけど。
北アルプスの山岳パトロールのバイトを紹介してくれた中学の時の友達は元気だろうか。1ケ月その友人と北アルプスの山を歩きお金までいただける夢のようなバイトだった。もうずっと、山登ってないなぁ。

愛用のコンパクトデジカメ OLYMPUS CAMEDIA C-740 Ultra Zoom が急に調子悪くなった。電源を切ってもカスタマイズした設定はクリアされないようになっていたのに電源を切るたびに初期設定に戻ってしまう。それに電源を切っても伸びたレンズが本体に収納されない。どうしたのかなと思っていたら先日 Amazonで買ったCanon EOS Kiss が今日発送されたらしい。関係あるのだろうか。EOSが来ても普段使いに大事に使うつもりだから機嫌直してくれ CAMEDIA!この写真を撮るためにFinePixを久しぶりに使った。1.3MEGA。数年前はこれでもすごく嬉しかったんだよなぁ。
先日、Googleから届いたチェックを換金しに銀行へ行った。このご時世だから免許かなんかで身元を確認し後はネットか電話で必要な事を確認してすぐ現金化して支払われると思っていたらそうではなかった。
まず口座があるか確認がありその後「小切手等取立依頼兼報告書」という書類を書かされた。Google AdSenseから送られてきたチェックの内容を記入するだけだから手間では無いけど。ただ”小切手受取理由”の欄に「Google AdSenseです」と言っても窓口の人には通じないのでどんなモノかを説明。すると「では広告収入」と書いてください。。。ぼくがその銀行でGoogle AdSenseの小切手を換金する初めてのパターンだったようでその後、あちこちに電話で確認などしていた。結局、今日はお金ももらえませんでした。1ケ月ほど後に電話連絡の後その時の換金レートで日本円が支払われるそうだ。ちなみに100$と少しのお金をもらうために基本手数料1500円と電信料700円とられました。しかも書類を作成してから手続きの全てが終わるのを待っていた時間は、その書類を作成してからなんとなんと1時間!
都会の銀行でもいちいちこんなに時間がかかっているのだろうか?疲れた。人の少ないお昼を狙って行った俺が馬鹿だった、腹減った。

お世話になっているお百姓さんのおいしいトマトの完熟したものを15kgとタマネギとニンニク、ミニトマトなど山盛りいただく・多謝!(僕が初めて食べてびっくりした伊藤さんの高糖度トマトは来年からネットで買える予定です。2月中旬頃においしくなります。是非!)
毎年恒例のケチャップ作りのためにいただいたのだ。4回目なので段取りをしっかりやった。コンロに寸胴鍋、すぐ横にミキサー、その手前にまな板。その横にゴミ捨て。洗ったトマトを山に積みまな板でヘタや傷んだところ(完熟させているから)を取り除き4つ割りにしてはミキサーにかけどんどんズンドウへ。寸胴鍋は火にかけながらやった。
ミキサーで細かくなって空気を含んだ皮がビールの泡のようにフタになって鍋から吹きこぼれそうになるので泡だけ大きなボールにすくい取って煮詰まってから戻す。今日は半分まで煮詰まったので明日味付けをして瓶詰め。右のフライパンは今晩の夕食用にポモドールソース(トマトのソース)を作った。これでパスタ。
(2004年、2005年、2006年のケチャップ作り)

昨日からのケチャップ作りの続き。再び火を入れて煮詰めていく。この時点では寸胴鍋すりきりいっぱいだったのが約半分。

調味液を作る。今年は寸胴1杯(約5kgのトマト)に対しお酢260g、シナモン4g、クローブ6片、鷹の爪(種を除いて)2本、黒胡椒10粒を沸騰させないように煮る。(鷹の爪は事前にお湯で戻しておく)

しばらく煮たらザルで漉しておく。1回目の時こんな単純なことを忘れてクローブをそのまま入れてしまい口に入って困ったので忘れずに。この調味液はケチャップの匂いそのもの。クローブの匂いなのかな。

砂糖130g(トマトがものすごく甘かったので控えめにした)、塩60gを入れてさらに煮詰めた。この時点で寸胴鍋の1/3くらい。

さらに煮詰めるととろとろした部分と水分が渾然一体となってくる。こうなったらもう充分煮詰まっている。木べらはこのように立つし底をこすると鍋底が見える。調味液を入れて少し煮込んでケチャップの完成。

保存用のビンを煮沸消毒して脱気して完成

手作りのラベルを貼って今年のケチャップ作りは終了。
一部の方々へ連絡。。。
今年は寸胴1杯分しか作れなかったので全部でこれだけなのです。なので今年はお裾分けできません、ごめんなさい。

お世話になっているお百姓さんにいただいたケチャップ用のトマトの他にもミニトマトをたくさんいただいた。そこで冷製パスタにしていただいた。トマトが美味しいのでシンプルなのにとても美味しい。ずっと曇りで肌寒いのが残念なくらいだ。汗をかくような暑さのなかでこの冷製パスタを食べたら更に美味しいだろうな。

作り方はとても簡単。すり鉢でニンニクひとかけを入れてすり、ミニトマトを4つ割にして100gくらい入れてする。みじん切りにしたミニトマトを更に200gくらい足して岩塩と粒黒胡椒を挽き入れてエクストラバージンのオリーブオイルと合わせて味見。冷たいパスタは味をあまり感じなくなるので塩は多めで。これを冷蔵庫で冷やし味を馴染ませておく。そうめんの様に細いカッペリーニというパスタを茹でる。氷水で冷やすのでアルデンテ以上に茹で氷水で冷やし冷やしておいたソースと和えて出来上がり。
30代って肉体的にも精神的にも変化があって辛い時期だったなぁと思う。そんな時、著書やTVの発言で精神的にずいぶん救ってもらったのが河合隼雄さんだった。今日、訃報に接した。共著が多くどれも面白いのはきっと河合隼雄さんにはみんな本音を話してしまい、さらには自分でも思ってなかったような思いを言葉にさせる力のある人だったんだろうな、と思う。新しい時代に新しい言葉を聞けないかと思うと寂しいけどもう一度著作を読み直してみよう。

あんまり暑いので夕食後に今シーズン初のかき氷。雨の上がった数日前からヒグラシが朝夕うるさい。小学校は夏休みなんだなぁ。

昼に家に帰る前、仕事場の下を流れている初夏の川を久しぶりに散策した。先日までの長雨のせいか簡素な道が水量の増した川水に浸かったようで雑草が下流に向かって傾き上流から流れてきたと思われる家庭ゴミが流れの戻った川岸の所々に置き忘れられていた。

所々、道は完全に崩れ、途絶えていた。想像以上に水量が増えたのかもしれない。足跡が無いところをみると僕が濁流が去った後の最初の訪問者かもしれない。数10分で上流のダムについた。

ものすごい日差しの中、オニヤンマの大群が乱舞していた。これだけ一度にたくさんのオニヤンマを見たのは初めてかもしれない。時を忘れて見とれていた。新しく買ったEOSじゃなければいくら大群でも写真に収めるのは難しかっただろう。それほど素早い飛行だ。

帰り道で糸トンボがたくさん乱舞する水辺もあった。葉におちるトンボの影で今日の日差しの強さがわかってもらえるだろうか。
それにしても一眼レフデジカメってすごい(嬉)
「投票ぴったん」をやってみた。19項目の政治的、社会的争点に対して自分の態度を「賛成、反対、中立、わからない」から選んでいくと自分の意見に近い政党を知ることができるというもの。 とはいっても僕はこれを自分の投票の参考にしようと思ったのではない。というのもいつものように期日前投票ですでに投票を終えているから。ちなみに「投票ぴったん」をやってみた結果、政策との一致度の上から2番目が僕の投票した政党だった。基本的に自分がイメージした順位と大きく違っていたのは1政党だけだった。このサイト、これだけでなくて最後に自分の考えと各政党の政策とどこが同じでどこが違うかもリポートしてくれて便利です。まだ投票する政党が決まってない方は参考にやってみてもいいかも。
(メディアで取り上げられてかなり繋がりにくい状況だけど何度かリロードしてみてください。また質問の途中でもアクセス過多で503エラーになり次のページに移動できないときがありますがブラウザのメニューから戻ればそれまでの回答は保存されているので大丈夫です)

昨日から1泊で日山キャンプ場へ。

行きも帰りもオニヤンマが車内に入り込んだ。今年、オニヤンマ多い?

車の乗り入れ禁止。道路に車を停車して道具を降ろし適当なポイントまで運んでテントとタープの設営。乗り入れ禁止は「本気」キャンパーが多くていいのかも。前回のキャンプで夜中にエンジン音を高らかに鳴らされてまいったが今回はバイクキャンパーがすごい音を鳴らしてやってきたが乗り入れ禁止で去っていった。僕の友人のバイク乗りは常識があるんだけど睡眠中のエンジン音が嫌いな人にお構いなしでマイバイクのエンジン音を響き渡らせるのが好きな人もいるのでキャンプではまいる。

今宵の夕食を作るための薪を拾いに行った。鉈で整理する。

焚き火台で火を熾しつつ夕食の準備。ダッチオーブンで料理するので1時間くらい経った頃が熾き安定して良い感じになる。薪が乾いていなかったので木炭も少し加えた。自作のテーブルはかさばるしちょっと重いんだけど広さが便利で重たいのを運んでもついつい使ってしまう。まな板が使えてバーナーも使えてそこで食べることも出来る広さは一度味わうとなかなか手放せないのだ。

メインディッシュはローストポーク。じゃがいもやにんじん、タマネギも一緒に。弱火の下火と中火の上火で。と、夕立。焚き火台の良いところは場所を移動できるところ。直火の焚き火だとこうはいかない。夏の日よけのために購入したタープの下に革手袋をして移動した。(本当はタープの下で火は使いたくなかったけど)雨足はどんどん強くなりタープから雨が流れ落ちる。

ありがたいことに1時間ほどで雨は上がった。

夕日の明かりの中で夕食。ローストポークのたれはバルサミコとオリーブオイルと粒マスタード。これが絶品だった。詳しいレシピは「だれでもキャンプ料理の王様」を。

コロナビールもキンキンに冷やして持っていった。レモンを搾って飲む。旨い。

2日目、今日の朝。本当は2バーナーで料理したいとも思うんだけどカミさんにプレゼンすると「それじゃキッチンで料理してるのと変わらないじゃない」たしかにマッチ1本で木炭や拾ってきた薪で火を扱えなかったらアウトドアの喜びは半減するとは思ってるんだけどタイミングとか火力をコントロールできる2バーナーも魅力的ではあるんだよなあ。

日差しは強くなく雨でびっしょりのテントやタープはなかなか乾かない。それどころか目前の山が雨雲で真っ黒。また雨で濡れないように早めの撤収。最後にワンバーナーとエスプレッソマシンとデジカメだけ残してパッキング完了。ゆっくりエスプレッソを飲む。湿気の暑さのなか冷たいのも良いんだろうけどすごく美味しかった。

愛犬小春も臭い匂いを最後に体につけまくって陶酔してる。早めにキャンプ場を後にした、とたん雨がぱらついてきた。良いタイミングだった。

帰りの道すがら道の駅に最近のキャンプの定番アイスが売られていたので食べる。

今回のキャンプは夏の妹家族との合同キャンプの下見を兼ねていたのだけど帰り道にもう一カ所、夏無沼キャンプ場も下見に行く。夏の土日だけど客はいなかった。風呂はもちろんシャワーすらない最低限の施設のキャンプ場。全体的に傾斜した地盤。でも自然派の僕たちにはあっているようだ。9月の友人とのキャンプはここにしようか。