ビーツのパスタ 再び

個展のDM、入稿。

今年の初めにMacBookAir買ったのでIllustratorとPhotoshop 同時に立ち上げてサクサク作業できる幸せ。それぞれにモニタひとつ専用にして更にノートのとiMacのモニタふたつ。古いiMacではAdobeのアプリひとつ立ち上げるだけでも大変だった。

カラフルな時代に敢えての表裏面ともに白黒のDM。

山中 環 個展
2026年11月26日〜12月1日
軽やかで柔らかい石たち
場所
WhiteGallery
住所
文京区千駄木2-35-2
E-mail
info@white-gallery.tokyo
最寄駅
千代田線千駄木駅(1番出口より徒歩2分)
JR日暮里駅(西口より徒歩10分)

沖縄の大宜味村より特産の青切りシークワーサー届く。

早速(半割りではなく)お尻に楊枝を刺して絞って

自家製のパイナップルシロップと炭酸水で割って今年の味を楽しんだ。

畑のビーツとサワークリームとチーズのパスタ作った。

ディチェコのフジッリで。

ビーツの

色止めには贅沢に

徳島のすだち絞った。

皿に添えるにんじんグラッセ作る時に面取りしたものも捨てずに合わせた。

出来上がりにもほんのりすだちの酸味が感じられて美味しかった。

白身魚のカルパッチョには

畑で育てたハラペーニョを使ったサルサソース。

生ハムに合わせる果物はメロンより今が旬のいちじくが断然美味しい。

うっとりする美味しさ。

ワインで食べたら最高だろうなぁ。断酒中なのでいただいた徳島のすだちを強炭酸水に絞った。

夏にディルが育たなかったけどビーツの収穫に間に合うように先日蒔いた種から育ったディルが間に合った。

小さいけど噛めばもう立派なディル。

サワークリームに乗せてトッピングした。他にイタリアンパセリとホーリーバジル。

ハーブを皿に自由に散らせると幸せに美味しい。