小春と散歩
辺り一面の田んぼを雪が覆ったまま。珍しい。そして風。雪が舞う。今日の昼の愛犬小春との散歩は寒かった。小春がいなかったらこんな時間にわざわざ外を歩かない。ましてや凍える手でムービーなんか撮らない。
いつものように個人的な記録なので何も起こりません。ただ犬が雪の中、歩いているだけです。閲覧注意。
辺り一面の田んぼを雪が覆ったまま。珍しい。そして風。雪が舞う。今日の昼の愛犬小春との散歩は寒かった。小春がいなかったらこんな時間にわざわざ外を歩かない。ましてや凍える手でムービーなんか撮らない。
いつものように個人的な記録なので何も起こりません。ただ犬が雪の中、歩いているだけです。閲覧注意。
愛犬小春との散歩。(閲覧注意:例によって何も起こりません。個人的な記録動画です)
愛犬小春と昼の散歩。閲覧注意。例によって何も起こりません。飼い主のための記録動画なのです。

愛犬小春と昼の散歩。愛おしい何でもない普通の日。




木漏れ日の中蜘蛛の巣が輝いていた。

異常。暑さが異常。昼どんなに暑くても夕方になれば一気に涼しくなる東北の秋の夜が暑い。

愛犬小春も散歩に出てもベロを出してハアハア言いっぱなし。

もう笑うしかない。笑っとけ、笑っとけ。

愛犬小春と昼の散歩。
午前中は小さな石の花器の水磨き。この時期の暑い日の水磨きの時は服を脱いでしまって仕事の水がはねるのを気持ち良い!と浴びながらやってた訳ですが。放射能の時節柄、長袖を着て帽子にマスク。死ぬかと思いました。というか今も頭がガンガンしてる。ペットボトルの水を少ししか持って行かず飲めなかったので軽い熱中症かも。熱中症じゃなくて被曝のせいだったらさようなら。

ごめん、悪い冗談。今年は石だけじゃなくて大学以来遠ざかっていた木彫をやろうと欅の大木を2本仕事場で乾燥させていた。大事な材料を被曝させやがって。今日、測ると0.7μSv/h。いらない外側を取り除いても数値が変わらなかったら使うのはあきらめる。(誰にも飾ってもらえない)

小春は一般的な寿命を越えて元気。だからもう草むらを歩いてもいいよ。この世を楽しんで。

それにしても美しい空を見ると複雑な気持ちになる。

ゲロゲロ。

この豊かな自然を勝手に汚した事を許さない。


毎日、こんなに暑いのに愛犬小春は毛皮を着ている。脱げばいいのに。

といっても脱げない代わりに夏毛に切り替わり中で家の中は手だらけ。裏山で夕方、散歩のついでにむしりまくってやる。

この時期は、いくらブラッシングしてもきりがない。

暑いっっ。

愛犬小春と昼の散歩。小春もへろへろ。

あまりの暑さで室内でもはぁはぁ言ってるのでカミさんが冷却剤をハンカチで包んで首に巻いてやっている。
打ち合わせで夕方、アートスペース無可有へ。初対面のカミさんからおやつをもらうブッチ。かわゆいー。

愛犬、小春も参加して欲しい(けど臆病だから無理か)。

僕が寝るまではいつまでも僕の部屋で一緒にいた愛犬「小春」。最近はすぐに一人で寝室に降りて行きたがるようになった。今宵も、まだMacで仕事している僕をおいて行ってしまった。なんか寂しい。

いつまでも元気に歩けよ。小春。
※以前、ImageReadyがPhotoshopに同梱されていたけど今はPhotoshopに一体化してる。ImageReadyでよくアニメーションGifを作ったもんだ。忘れないように久しぶりにお遊び。

夕食の後、珍しく愛犬小春が僕に寄り添ってきたので、たまたま居間に置きっぱなしだった一眼レフでカミさんが撮っていた。ISO1600に設定してはあったけどよくぶれないで撮ったな。小春がいい顔してるので採用!

愛犬小春との昼の散歩。今、ものすごく忙しいのでこの数10分も辛いのだけど気分転換と小運動になって逆にいいのかも。ただやり続けたってもう長時間、集中力が続く訳じゃないし。集中力って若い体力とセットになってるものなんですよ、お兄さん。

ソファの陰で僕とカミさんの夕食を待つ小春。

早く終わらないかなぁ(終わるとヨーグルトのデザートをカミさんにもらえる)

お、終わったな。デザートちょうだい!

デザートをもらい本日のイベントは全て終了。サイト制作の仕事を続ける僕の横でカミさんとまったりしている。

愛犬小春が復調。元気になった。雪がちらつく田んぼのあぜ道を元気に走る。

嬉しくて小春の名前を足で雪に書道してみた(馬鹿)
※足で書いても手で書いたような字になっていて自分で驚く。頭で描いた形を手や足といった末端が表出しているだけなのか?
長生きしてもらいたくて少しづつエサを減らしているため食べられるものを躍起になって探している。あばらが少し浮き出るくらいがいいのでもう少し。すまぬががんばってくれ、小春。

氷の田んぼへ。

やっと病気から復帰した愛犬小春と行く。

寒いけど小春と散歩できるのが嬉しい。

我が家の看板に見たことの無い鳥が止まっていた。幼い感じ。

日陰に少しだけ雪の残る田んぼを体調を崩し庭でトイレをするだけだった愛犬小春と昼に散歩。カミさんと2人と1匹。

1週間ぶりだ!

やっと元気になった小春。

元気な時は1日3回朝晩の庭でのトイレと昼の長めの散歩をカミさんと交代でも"毎日"続けるのは大変だと思ってきたけど、小春が散歩しなきゃ僕も散歩しなかった。時々、面倒くさいと思っていた小春との散歩ができて(少なくとも)今日はとても幸せ。

春を待つソラマメ。

根性の曲がった大根。

カミさんにリトミックで使う教材を頼まれた。お母さん方がハサミと糊で簡単に作れA4用紙1枚に収まる条件で「うさぎのみみ」。イラストレーターでさささと何パターンか作って愛犬小春で試してみる。
小春はやっと本調子に戻りつつある。確かに古傷が少し痛んだのがきっかけではあるようなのだけど、どうやら階段から落ちた時の恐怖や動くと痛いというのがトラウマになって頭の中に一杯になって恐くてブルブル震えて動けなくなった、というのが飼い主のよーく観察してみた結果。つまり精神的(犬にもあればだけど)なもの。なんかのきっかけで恐かった事を忘れている時は元気に階段も上り下り。昨晩、大好きな面川さんが来た時など脱兎のごとく階段を駆け下りていっただけでなく大声で(いらっしゃい)ワンワンと吠えていた。どこが病気。だとしても事情をわかりやすく説明して「怖がらなくてもいいんだよ」と伝える術無し。
【01/10 16:48 追記】
と思っていたら突然震えだして今、朝に続いてまた食べたもの全部吐いた。これで2食抜いた状態だ。今日は祝日で動物病院もお休み。困った。
【01/10 23:39 追記】
こんなエントリーしてしまったので、ご心配いただいてる皆様、ごめんなさい、恐縮です&ありがとうございます。カミさんが動物病院をやっている叔父さんに電話したところ痛み止めの薬が強すぎて吐いているよう。カミさん手作りの玄米のお粥を夕食にしました。今は静かに寝ているのでもう大丈夫だと思います。

ここに来て冷えてきたせいか愛犬小春の古傷が痛むようだ。1年ほど前階段から落ちて腰を打っていらい時々激痛に襲われるらしい。

寝る時に毛布を掛けてやると普段はいやがるのに毛布に鼻を突っ込む。

温熱療法やぬか袋(米ぬかと塩を混ぜたものを布に詰めたもの。レンジでチンすると湯たんぽのようにじんわりポカポカ。犬用ではなくて人間用です)で患部を温めてやったり。

数日前からいっこうに良くならないどころか伏せも出来ないで4本足でつったったままブルブル震えている。何が起こっているかわからずただ猛烈に痛くて恐いのだろう。トイレにすらいけないし1歩も動けない。動物病院に行くことも出来ないので去年かかった動物病院から痛み止めをもらって来て飲ませたところ、ようやくゆったりとまるまった。早く良くなって。
※ 例によってただ淡々と小春と田んぼの今日の様子を撮っただけなので何もおこりません。時間のない方、犬の嫌いな方、田舎の風景の嫌いな方はスルーで。好きな曲をバックグラウンドミュージックにしてみたら全然合わなくて選曲ミスだったし・苦笑

愛犬小春と昼の散歩。朝は今年一番寒く霜が降りていたけど太陽は温かい。

小春はいつ死んでもおかしくない年(12才)になったのでついつい写真を撮ってしまう。

長生きしてもらいたくて少しあばらが浮き出る適正体重までゆっくりダイエット中。最近、元気。
愛犬「小春」の様子が変だ。

元気がない。1階から3階まで僕について元気に移動するのが常なのに自分のベッドのある2階からあまり動こうとしない。

散歩の時も斜面で「キャゥァン」とか何か痛そうな声で鳴く。階段から落ちた時の古傷が痛むのだろうか。

愛犬「小春」にカミさんが久しぶりのシャンプー。猛暑で朝から連日ハァハァ言ってるから少しは涼しくなるし風邪ひかなくていいだろうと。お盆におばさんの家や実家に帰省するので少しでも汚さないようにきれいにしておこう。

濡れた毛を乾かしに田んぼへ散歩に出かけるがあまり乾かず。お百姓さんに教えてもらうまで僕も間違っていたんだけど濡れたものを乾かすのは太陽じゃなくて風なんだよね。濡れた畑も風が無いと太陽がいくら照ってもなかなか乾かない。魚の干物も本当は風が美味しくしてるので太陽は無くても良いと聞いたことがある。(古い漁師さんの中には今でも太陽がつくってんだという人もいるけど)確かにイカの一夜干しはうまい。

金曜日から愛犬小春が調子悪い。夜中にもトイレに行きたがるので1日に何度も外へトイレに出したり、エサも控えめに。
今日の夕方になっても全く症状が改善しないのでカミさんが動物病院に連れて行く。細菌性の腸炎だった。この前階段から落ちて連れて行ったけど内臓系で病院にかかったのは初めて。年か?(個人的メモ:ガンでも同じような症状になるという)

薬をもらい獣医師専用のエサなども買って帰る。

早く元気になれよ。(そして今日はゆっくり眠らせて)

犬の狂犬病予防注射。
近くの公民館まで来てくれるのだけど他の犬が恐いのか、白衣のお医者さんが恐いのか、愛犬小春が最近は「あ、注射だ」と気が付くと一歩も近づかなくなってしまった。歩いていけるのにわざわざ車に乗せて会場へ行き降ろしたところで注射してもらうのだが注射されたことにも気が付かない(苦笑)首輪に付ける注射済みのプレートが今年から骨型になっていた。玄関戸に貼るシールはなんかかわいい、というより今年はシュールな感じ。
我が家の飼い犬「小春」。

昨日、仙台に雑用があってカミさんと出かけたので午後の半日をいつものように1匹で留守番。夕方、家に戻ったらいつも階段を飛ぶように降りてきて尻尾を振る小春が階段を降りてこない。2階へ上がるとぶるぶる震えている。風の音を怖がるので吹雪の音にびびっているのかと思ったが夕方の散歩にも出かけない。

どうやら僕の部屋の前でまるくなって留守番していたのだけど突風の音に驚いたか何かで階段を落ちたらしい。上の方から4枚に爪でひっかいたような後が刻まれていたので、たぶん10段を後ろ向きに落ちて右の腰を強打したようだ。普通に立っているだけでも辛いようで後ろ足がぷるぷる震えていた。痛くて震えているだけではなくて、落ちて痛くて恐くてでも誰もいなくて数時間を過ごして恐かったのだろう・ごめん。
今日、朝一番で動物病院へ。「確かに腰が痛いようですね。でも歩いているのでたぶん折れてはいません。3日分の痛み止めを出すので安静にしていてください」
結局、階段は上り下り出来ないので僕が抱きかかえて移動。トイレのためにも朝昼夕の散歩は欠かせないがこれも抱きかかえてそっと外に出してやり遠出せず庭で。今、11才と2ヶ月。カミさんの親戚の獣医さんが「中型犬が13年目になったら、もう本当にいつ亡くなってもおかしくない。1日1日がありがたいもうけものと思わなくては」
最近、あまり遊んでくれなくなったけどとにかく元気なので歩けなくなった姿を見ていろいろ考えさせられた。「老い」を教えられているね、とカミさん。

生姜の入ったお湯にタオルを浸して湿布。それとぬか袋で患部を温めるカミさん。「ぬか袋」というのは面川さんのお米のぬかに塩などを混ぜて布で閉じたもの。レンジでチンするといつまでも優しく温かい。風邪気味の時などお腹に当てるとすぐ治る。
小春の腰が治ったらひさしぶりに仕事場で一緒にかけまわろう。
愛犬小春との昼の散歩。雪が舞っていて寒い寒い。たまに雪は降っても積もらないので今年もスタッドレスタイヤは日々、順調にすり減っていく。

ぬかるんだあぜ道で臭い匂いをみつけて「匂い付」顔も足も体もどろどろ。カミさんはすぐ止めさせようとするんだけど他に楽しいレクリエーションも無いだろうから僕はいつも見て見ぬふり。あとの雑巾がけが面倒なんだけど。

愛犬「小春」にネックレスしてみた・馬鹿

お世話になっている造園家の方が奥様と愛犬「姫」と共に我が家へ。柴犬の「姫」にとっては初めての長旅だったそうだ。(1時間くらいですが・笑)

このブログに時々登場している「あぐりっと」へ行ってみたいということで出かける。ハロウィンの飾りがたくさんありました。僕は去年、あまりの美味しさに驚いて今年の収穫を待っていたお友達のお百姓さんのカブをまず買う。ふたつしか残ってなかったのでひとつづつ。

何もないので面川さんの玄米とカミさんの手前味噌の味噌汁、部落の名人の梅干し、買ってきたばかりのカブにあわ漬け、打ち豆の煮物でお昼ごはん。粗食!「姫」はソファで待ってます。えらい。

いつもは仙台のアスファルトを散歩している「姫」を我が家の愛犬「小春」の田舎散歩道コースへご案内。

この微妙な距離感が笑える。「姫」も「小春」も人には慣れているけど犬にはなれていないのだ。

でも少しづつ距離が近づいてゆきました。

「姫」また来てね!
朝、カミナリの大音響で目を覚ます。豪雨。雨は次第に勢いが弱くなった。
愛犬、小春はカミナリと花火が死ぬほど怖い。午前中、ひとり(一匹)でカミナリの鳴る中留守番する羽目になったらドアの装飾がカミちぎられていた。あーぁ。こうやって新築の香りが無くなっていくんだなぁ。

以前にもカミナリから逃れたくてソファーの背を食いちぎり、そこからカミナリの無い幸せな世界に逃げていこうとした事があった。そこは楽園への入り口ではありません。

そんな雨の朝、この前と同じ道を走りました。
愛犬「小春」は食べられそうなものは落ちているものでも痛んでいるものでもお供えの餅でも何でも食ってしまうし、玄関のチャイムが鳴ると真っ先に飛んでいって吠え続けるし、客人が帰ろうとすると帰るな帰るなと吠え続ける馬鹿犬です。でも勝手口からしか出入りしてはいけないというルールはしっかり守って開いた玄関の扉の先に大好きな人が来ても飛び出ることはなく、何時間でも我慢して待ち続けるのと、毎日の散歩から帰って家に入る時「握手(”お手”のこと)」といえば前足をさしだし「足」というとくるっと回って足をだすことだけは立派。(親馬鹿ですが)。ということで久々に(作り方を忘れないように)ムービーを作ってみた。(音が出るので注意)
市の狂犬病予防注射。家からすぐの公民館に愛犬「小春」を連れて行く。平成10年12/10生まれなので気が付けば今年で11歳になる。一緒にじゃれ合っていた幼犬の頃は怖いもの知らずだったのに井の中の蛙で今や先に到着した犬が吠えている声を聞くだけで足がすくんでいる。

なんとか注射を終えとぼとぼ帰るところ。前にも注射を終えた犬が歩いている。(ちなみにこの写真は我が家の3軒隣の家の前。写真、左側に牛が飼われている)それにしても最初の注射を挿すのを失敗し何度か注射を挿し直していたせいか今年初めて注射の後、血だらけになってしばらく血が止まらなかった。どうなっておるのだ。親ばかのカミさんは怒り心頭。(犬は痛覚が鈍いので小春はどこ吹く風・笑)

予防注射済み。

引っ越して来てからの分は全て玄関ドアにシールも。かわいいシールだ。

強風が吹き荒れた日。今週は雪が降る、という天気予報。
愛犬「小春」はいつもの定位置。ファンヒーターのど真ん前。

愛犬との昼の散歩。地面は冷たいだろうに臭い匂いを体中につけてご満悦の表情。ベロで鼻全体をベロッとやるのは陶酔してるときだ。
ゴールデンウィークは混むのが嫌だから仕事するつもりだったんだけどカミさんのリクエストで隣町のダムまでドライブした。お目当ては時々行く古道具屋。皿を買う。手に入れたばかりだという江戸時代の料理本や薬棚を買ってしまいそうになるがぐっとこらえる。帰りにまだ桜が満開だったのでお昼でも食べようとよったダム湖公園で偶然フリスビー犬のコンテストが開かれていて夢中になった。子供の頃からフリスビーが大好きで大学の頃は吉祥寺にあった専門店で公式ディスクを買ってネイルディレイ(指先でディスクを回す)の練習をしていたものだ。犬を飼うようになって真っ先に思ったのは愛犬とフリスビーで遊べるようになりたい、ということだった。大学の頃フリスビーなんかに付き合ってくれる友人はいなかったからね。でも愛犬、小春にはちょっと高度すぎたみたいで一緒に遊べるようにはならなかった。
今日JFA(日本フリスビードッグ協会)主催で開かれていた大会はこんな犬もフリスビーやるの?なんていう細い足のスタイルのいい犬も含めて様々な犬が活躍していた。愛犬のことより得点のことばかり考えて犬に信頼されていない飼い主がいたりせっかくとってきたフリスビーを放さない犬がいたり、絶対ここに投げてくれるっていうところを目指して走っていく犬と何度投げてもそこへふわっとディスクを放つ飼い主がいたりして心から楽しんだ。もう1回、愛犬と挑戦してみようかな。


仕事に向かう午前中、あんまり天気が良いので山に寄り道。田んぼに水が入り始めた我が町を見てみようと思った。そこで出会ったボクサー犬、ボブ。ずいぶんフレンドリーで28kgの全体重を乗せてのタックルの後は親愛の情を示すベロベロ(ペロペロなんてかわいいものではない・笑)愛犬、小春がいなかったのが良かったのか悪かったのか。犬が好きな訳じゃなくて愛犬だけがかわいい僕でもあれだけ親愛の情を示されるとやっぱかわいい。(でも犬を飼ってない人にはあのタックルとベロベロは恐怖かも・笑)

隣のナツ。いつもひとりで放っておかれてかわいそう。
ネット友達の Bertrand が小春(我が愛犬)を思い出した、とメールをくれた。
Wonderful Shot - Dog Digital Camera
こーゆーのは猫ものが多いんだけど、犬ものもあるんだなぁ。
おっと、「僕と彼女と彼女の生きる道」のSpecialがもうすぐ始まる。
大変、大変。見なきゃ。
愛犬"小春"はときどき地面に猛烈に体をなすり付け始めることがある。
今日はいつになく、いつまでもいつまでも恍惚の表情でやり続けていたのでムービーに撮れた。
おととい予防接種をしたのは関係ないと思うけど"小春"がちょっと調子悪そう。
今日の散歩の時には胃の調子でも整えたいのかやたら雑草を食べていた。
この前は枕を使って昼寝していた愛犬「小春」だが、きょうは新聞の掛け布団。
僕が新聞を広げようとしているスペースで昼寝していたので、そのまま犬の背中に新聞を広げて読んでいたが温かかったのかいやがる気配無し。昼寝、続行。

朝昼晩の愛犬の散歩。
夜の散歩の時だけ吹雪にヒット(寒)今はもうやんでるのに。


いくら何でも体中に種付け過ぎ。
植物はすっかり枯れて動物や鳥に遠くまで運んでもらおうと待っている種がたくさん。
愛犬も散歩するとその種を体に付けまくり。

退屈?