X

角川武蔵野ミュージアム

ひまわり。

来年の種は確保できそう。

角川武蔵野ミュージアム。

オーバーハングした石の壁の建物。

ずっと見たいと思っていた。

完成から5年余、やっと念願叶った。隈研吾設計。

石の壁は切りっぱなしでは無くてひとつひとつ質感のある凸凹に加工されていた。想像を絶する仕事量。

本棚劇場は写真で見ていたよりコンパクトに感じた。

昭和の家の中が再現された展示があった。何の違和感もないまさに子供時代の昭和の空間で懐かしかった。

僕がかつて使っていたのと色も同じiMacが展示されていてこれも懐かしかった。

石巻の工房の家具。

全く同じ韓国土産家にある。

小学校の時に図書館で競うように借りた江戸川乱歩。

以下、公式サイトより。


図書館・美術館・博物館が融合した文化複合施設。

編集工学者・松岡正剛、博物学者・荒俣宏、建築家・隈研吾、芸術学・美術教育の神野真吾による監修のもと、

メインカルチャーからポップカルチャーまで多角的に文化を発信する。

週末コーヒーをゆっくり楽しんでるという

義弟がコピ・ルアクを挽いてくれた。コピ・ルアク(Kopi Luwak)とは、ジャコウネコが食べたコーヒーの実の種(つまりコーヒー豆)が、消化排出されたものを回収・精製したもの。

ジャコウネコの腸内環境で発酵し独特の風味を持つインドネシア原産の知る人ぞ知るコーヒー豆。それはそれは高価な豆。

アイスコーヒーにしてくれたけどマイナスポイントがひとつもない思ったよりさらりとしたコーヒー。

そして流しそうめん.鰹節や野菜の甘味が相まった濃厚な漬けダレを仕込んでくれてた。つゆも飲んだ。

塩味じゃ無くて旨味の塊だから全然飲める、てか美味しい。

最後タバコまでご馳走してくれた・笑

たまき:
Related Post