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田んぼアート 2025

今年最初の小玉スイカの収穫。人工授粉から40日。

ずっしりと2kg超え。

でもそのまま冷蔵庫に入れられるのが小玉の良いところ。

近所のスイカ作るの上手な方が「実がついたら株元に覆いをして雨水があまりかからないようにするといいよ」と教えてもらってから毎年プラスチックのバケツを逆さまにして被せてるからか我が家の小玉スイカすごく甘いのだ。

まだこれから収穫を待ってるスイカも。

人工授粉した日付を書いた名札挿してあるから収穫の時期に迷わない。

雨で久しぶりに

涼しい仕事場。

 

午後の石彫りに行く前に仕事場近くの田んぼで開催されている、西根田んぼアート2025見た。

今年も絵柄は羽生結弦。

更に存続が危ぶまれている阿武隈急行の絵柄も。

知り合いが僕の仕事場の奥の

山の中の小さな田んぼで始めたのは2007年。

今は国道沿いの広い田んぼに移り

今年まで一度も休む事なく続けられているのはすごい。

うまく根付かなかった種類の稲があったのか

何も植ってなくて水のところもあるけど

面白いアクセントになってた。

茄子で常備際仕込んでおく。

細かく切り込みを入れて焼いたら

自家製ゆずポン酢を

昆布吸いで割ったタレに漬けるだけ。

薬味をいちいち着るの面倒くさいのでミョウガ、大葉、生姜、小ネギを細かく切って

黒酢他の調味料に漬けてあるのでそれもひと匙香り付けに加える。

落としラップの代わりに畑から大きめの大葉摘んできて被せておく。

たまき:
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