セミとの遭遇

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 夕食前に愛犬小春と田んぼへ。
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 蜘蛛が巣を張っていた。
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 「チ・チ・チ・・・」あ、セミの声だ、と思ったら顔にセミが激突。結構痛い。
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 顔をさすりながら田んぼに出ると、夕暮れの薄暗い空の下、見渡す限りの稲の穂先の全てに小さな水滴が。僕の大好きな風景。うっとり。

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