昼飯になみえ焼きそば。福島県浪江町発祥のご当地グルメで、通常の約3倍の太さがあるモチモチの麺、豚肉、モヤシを濃厚ソースで炒める。
麺が太いのは知っていたけどこれほどとは。
豚肉を炒めるラードもついていて焦げ目がつくくらいによく炒めたら野菜はシンプルにもやしだけ。ちょっとジャンキーな味だけど美味しかった。食べ応えがすごい。
バレンダインデーにつき、カミさんが昼飯の後にデザートで出してくれた。函館のカレーとケーキのお店、五島軒のベルギーチョコレートケーキ。
冷蔵庫でゆっくり解凍されたベルギーの濃厚なチョコレートをふんだんに使ったケーキは口の中でしっとりと溶けていく。
美味しかったー!ありがとう。
先月、MacBookAirが届いた後、18年前に買って10年使ったiMacを買取してくれる業者に送っていた。
その買取の査定額が届いた。100円。なんてありがたい。
本来なら処分料を払うところを送付のために大きな段ボールを送ってきてくれてその中には梱包に使うプチプチ(正式名称は 気泡緩衝材)と隙間を詰めるのに使う数部の新聞紙、梱包の仕方や事前にやっておくべき アクティベーションロックの解除やその他の手続きなどがわかりやすく書かれた冊子が入っていた。
重たい石の作品を梱包するのに慣れてるしプチプチも少し足りなかったけど売るほど常備してるので大丈夫w。
そして伝票も書かずに指定された日に受け取りに来てくれた宅配業者に渡した。こんなに楽に処分してくれるなんて。それにネットで見積もりしたら18年前のiMacに値段はつかない。
気持ちで100円くれるのだろう、ありがとうございます。今サブ機に使ってる8年前のiMacを処分する際にはまたこちらにお願いする。
そのサブ機。メインでなければまだ充分使える。Airの横に置いて使っていて驚いたのだけどマウスがAirを通り抜けてiMacの画面に入って操作できる。Airのマウスとキーボードで操作できるんだよ!(もちろん同時にiMac側のマウスとキーボードも使えるしそうしたくなければ接続の解除もできる)。
DTPの仕事する時AirでIllustrator立ち上げておいてiMacでPhotoshop立ち上げて写真加工してサーバーで繋がってるからできたファイルをAirに保存して貼り付ける、ということも簡単にできてしまう。Adobeのサブスクはひとつのアカウントで同時に2台まで使用可能なのでAirとiMacで使用が可能。
しかもiMacが重くてDTPの仕事にならなかったのにAir側から使うとサクサクなのだ。まだまだ何年もサブモニタ的に使えそう。これは嬉しい誤算。
居酒屋我家、開店。水栽培のビーツで作ったボルシチ。
トッピングのディルも水栽培してる。
ディルとサワークリームをトッピングすると美味しさ倍増なんだけどディルが合い過ぎて山盛り入れてしまう。意外とライスとの相性も良い。冬にディル付きでボルシチ食べられるなんて水栽培のおかげ。
煎り銀杏。
昨日仕込んだ味付け卵とラーメンのトッピングに買った焼豚とメンマを白髪ネギと。
ボルシチにそぐわないけど自家製の白菜漬け。甘い芯も少し塩っぱい葉もどちらも美味しい。白菜漬けの無い冬なんて考えられない・笑


















