へとへと
VAIOにVineをインストールし直す。
インストールするものにEmacsを追加すると必ずインストーラーが途中でとまってしまい3回もやり直して半日もかかってしまった。
vi でネットワーク関係のファイルを設定し終わってやっとイントラネットもインターネットにも繋がるようになった。
向いてないかも。Linux 難し過ぎる・泣
VAIOにVineをインストールし直す。
インストールするものにEmacsを追加すると必ずインストーラーが途中でとまってしまい3回もやり直して半日もかかってしまった。
vi でネットワーク関係のファイルを設定し終わってやっとイントラネットもインターネットにも繋がるようになった。
向いてないかも。Linux 難し過ぎる・泣
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コメント
やってることの根本はLinuxもWindowsもMacOSも一緒なんですよね、ただ、フロントのつくりが違うだけ。それなのに、こんなに使い勝手の差が生まれるんだから、いかにユーザーインターフェイスが大事かってのがわかりますよね。
Webの仕事とかでも、中身がちょっとアレでも、フロントの使い勝手が良いと、評判よいし、よく使ってくれます。逆に、中身がどんなにしっかりしていても、ユーザーインターフェイスが、開発者の独りよがりな出来で、使い勝手が悪いと、誰も使ってくれないシステムになります。おもしろいけど、難しいところですね。
投稿者: まえだひでき | 2004年1月26日 09:31
同感!
Webサイト制作だけでなく彫刻の制作にも置き換えても読みました。
中身がどんなに素晴らしくとも(使ってもらう、見てもらう、観てもらう)人との接点が駄目だと意味ないですよね。
接点=インターフェイス、操作感、形、色、質感、、、、、
もちろん中身が駄目だとお話にもなりません・笑(自戒)
投稿者: たまき | 2004年1月27日 23:56