Flickr Flashlight Challenge
flickrのTechniqueいうグループに"with flashlight"と題して僕の懐中電灯を使った写真の取り方を紹介して今でも議論が続いてるんだけど txkimmers さんが懐中電灯を使ってfickrという文字を書いてその方法を公開してくれた。(この光で描くというのはピカソにも素晴らしい牛の作品がある)そこに「最初に"i"の点を正確に書いた人には10ドルあげる」と書いてあった。txkimmers さんはflickr友達なので、すぐこれに応えて挑戦。残念ながら「点」はうまくいかなかったけどね。

でもtxkimmers さんは「tamakiは本当に挑戦した」と喜んで「10ドルのかわりに5ドルあげようか?」とコメント。それだけじゃなくて息子さんが僕の名前を懐中電灯で書いた写真を撮ってくれた。素敵なクリスマスプレゼントになりました・笑
この一連のやり取りが今日のflickrのblogにとりあげられてます。他のflickr友達の挑戦した様々な light painting も楽しめますよ。


コメント
おもしろい!きれい!!
ネオンとは全く違う別世界ですね。
他の方の光写真も、撮る人ごとに違う味わいで見るのが楽しいです。
flickr はじめてよかった~。
投稿者: けーき | 2004年12月 8日 23:26
あちこちのブログでとりあげられるflickrは画像アップローダーとしてのエントリーばかり目立ちますけど僕はこんな風にコミュニケーションツールとしても楽しんでます。
投稿者: たまき | 2004年12月 9日 18:41
ディスカッション主体のグループは面白いと、以前たまきさんが言っていた通り、懐中電灯シリーズは、本当に盛り上がってますね。
ひとつのテクニック紹介が、どんどん広がっていくさまが本当に面白い!
けーきさんがFlickrに参加してくれて心強いariariでした。
投稿者: ariari | 2004年12月10日 00:58
これは夜写真をとるカメラマンの間ではあたりまえのテクニックだよ、なんて皮肉言ってる人もいますが・笑
僕だってそれくらい知ってます。でも知らない人は知らないから誰かがまずはまな板に載せないと始まんないんだよね~。
皮肉言う前にもっとすごいテクのひとつも教えてくれればいいのに。ケチ・笑
投稿者: たまき | 2004年12月10日 18:42
そうなのです。特にわたしのような、便利なデジカメの出現で写真を撮ってみようと思い立った人々には、ありがたいディスカッションなのです。
上のたまきさんのレスにプッとお茶を吹きそうになった・笑 いたねー。
投稿者: ariari | 2004年12月11日 22:55
ねー、いじわる・笑
投稿者: たまき | 2004年12月11日 23:25