伊達冠石の彩分割石

我が家がひまわりでいっぱいになってきた。

カミさんの音楽教室の大窓の前に植えたのも咲き始めた。

大きく開いた花はすごく重そう。

カミさんの音楽教室の看板の上に黄色い花を並べようと思って植えたひまわりは背高くはるか上で花を咲かせた。

そして看板の前に植えてしまったひまわりは看板を隠してる・苦笑

今朝の #庭の猫の額畑

たくさん食べたインゲン豆が再びたくさん花をつけてる。

食べきるのを必死に追いかけられてたきゅうり。今朝はとうとう一本も収穫できなかった。毎朝マヨネーズにつけて食べてたのに。

これからはガスパチョ作る時にきゅうり買わないといけないかも。

それにしても朝よく冷えたガスパチョを飲める幸せよ。

テスト

燃料をひとつに絞れないタイプ。ガスボンベは嫌い。

苗をプレゼント。

今年、万願寺とうがらしが全然大きくならない。

石を割って、削ったり磨いたり色を塗ったり、金色の箔を貼ったりして再構成する”彩分割石”のシリーズ。

メインは天草木目石で作ってるんだけど伊達冠石で作って欲しい、という要望が結構あるので秋の個展に向けて3点作った。

泥様部分のざらざらした感じ磨いたとツルツルの面との対比やカラフルな色彩との対比は確かに他の石には無い魅力で作っててもうっとりする。

そしてやっと再び元のようにする接着の工程まできた。割った後の石ひとつひとつに手を加えるから時間と手間がかかる。箔の接着も乾燥まで時間を食うし。この後の木で額縁作るのも何気に大変。夏が終わっちゃう!

そうそう彩分割石の壁掛けじゃない立体バージョンもこの秋の個展には1点展示する予定です。見てね。

 

今、制作中の金色の箔を貼った黒御影石に玉虫乗せてみた。うっとり。

磨きの機械を縦横無尽に動かさないと磨けない形。

水しぶきが顔に体にかかるけどそれも気持ちのいい夏(冬は地獄)。

また、ひとつ石彫の小品完成した。

仕事場の花。

雨が続いてる。

カミさん、友だちとランチに出かけたのでひとり飯。先日、セブンイレブンの”金”のシリーズのピザが美味しかったのでまた買ってきた。

“世界ピッツァ選手権で2年連続優勝 da ISA(ダイーサ)山本尚徳シェフ監修 手伸ばし生地を楽しむ 金のマルゲリータ(一枚一枚手でのばし、歯切れのよい食感と小麦の香りを感じる生地に仕上げました。)”

庭からスイートバジル摘んできてたっぷり散らした。

焼いてからも更に。

冷凍庫で冷やしたグラスにノンアルコールビール注いで。

うまー。至福のランチ。

かき氷。ブルーベリーで作った自家製のシロップ。

梅シロップって暑い日に酸味が良い感じだけど自家製のかき氷シロップでブルーベリーが一番美味しい。

色も香りも良い。

焼きそばの夕食。

麺をしっかり焼くよ。焼きそばだから。

黄身とろり。