尾を上げるトンボ

朝から殺人的に暑い。

畑やプランター、

ポットに水やり。

玄関のウッドデッキの上の白菜の苗。

明日、明後日久しぶりの雨みたいなので種まきも。スナップえんどう、ローズマリー、自家採種したコールラビ。

大きなズッキーニふたつ収穫間近。

まだ雌花も雄花も咲いてる。

先日カラスに食べられたトマト。死守!

今朝の仕事場。

石テーブルのベンチの赤い背もたれの上に赤とんぼ。

空は青く。

そして今日も暑い。(毎日雨よりよっぽど良い)

朝から猛暑で赤トンボが思いっきり尾を上げている。太陽の光を出来るだけ受けないために。この尾が指してる方向に太陽がある。
(静止画編)

(動画編)

トンボたちみんな尾を上げる、上げる。暑い、暑い。

カレーがあって良かった。夏バテみたいで他のものだったら食べられる気がしない。

でも乳酸菌のおかげか、ここまでほとんど夏バテなかった。今日はピーマンとナスのぬか漬け。

ある角度から見ると渦巻きが浮かび上がる、

と言う石の作品作ったんだけど地味すぎるのでボツ。

カレー以外食べられる気がしなくて一食ぶんしか残ってなかったのを独り占めさせてもらう。ガスパチョに助けられる。

#庭の猫の額畑 の野菜で

夕食後ラタトゥイユ作った。

大玉トマト、ナス、ピーマン、赤く色が変わる前のパプリカ、やたら大きく育ったズッキーニ。玉ねぎとニンニクは近所の方にもらったもの。我が家の半径数百メートル以内でできた地元野菜だけのラタトゥイユだ。

ロッヂのスキレットに

みじん切りにした玉ねぎ一個とニンニクとオリーブオイル入れて

蓋して超弱火で蒸らし炒めしている間に他の野菜どんどんサイコロ状に切っていく。

最初に茄子から入れて蒸らし炒めの油を吸わせる。蒸らし炒めの玉ねぎは全体に旨味と甘味を加える調味料の役割。

もう一つの玉ねぎは具として大きめに切って

後から他の野菜と一緒に入れる。

ズッキーニは大きかったので種をとって。

野菜を入れては塩しながら最後にトマト。

重さと本体と噛み合って鍋の中の水分を逃がさないロッヂのスキレットで煮れば全く水を出さなくても野菜は自分から出た水分で煮られる。濃厚なラタトゥイユにならない訳ない。普通の鍋だとこうはならないんだよなぁ。

双葉商店の銀杏のまな板。包丁は30年近く研いで研いで使ってきたGLOBALの包丁が切れなくなって

の夏買ったツヴィリングの包丁。切れ味がすごくて野菜切るのが楽しい。

ラタトゥイユ出来たので錆びる前にホウロウの鍋に移してロッヂのスキレットのメンテナンス。

洗剤使わないでたわしで洗ってから焼き、オイル塗り。

鍋の底も忘れずに。

蓋のこの凸が鍋と噛み合って水分を逃がさない。弱火で煮込んでる時、湯気出ないくらい。

届きました。

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金麦飲んで必ずもらえる例のアレです。

何気にスプーンが使いやすそう。

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