万願寺とうがらしのシーチキン詰め

万願寺とうがらしが大豊作。

毎朝、大きなのがいくつも取れる。来年から2人なら2本も植えておけば充分だな。

ほとんど虫に食べられてしまったコールラビの苗。

種を撒き直したものが発芽。

飛行機雲がつくったバッテンでいっぱいの青空。

こんな時は次の日よく雨が降るんだけど

天気予報は晴れ。

居酒屋我家、開店。

いただいた白と黒のマルエフの生ビールで乾杯(ゆかりさん、ありがとうございます)。ハーフ&ハーフで。

万願寺とうがらしの種を細いフォークで取って

シーチキンを詰めてソテー。

万願寺とうがらしの苗をあげた料理上手な方が鳥肉詰めて焼いたって聞いて真似してみた。鳥のひき肉が無かったのでチキン繋がりでシーチキンで(笑)種を外すのも具を詰めるのも手間。教えてもらわなかったらこんな料理思いつかなかったな。でもその手間がむくわれる美味しさ。

今度鳥のひき肉でやってみよう。

ただでさえ焼くだけで美味しい万願寺とうがらしの

美味しさ倍増。カミさんはノンフライオーブンで鳥肉をグリルしてくれた。ルッコラやイタリアンパセリパセリと一緒に。外はサクサク中はしっとり。

さっと茹でて叩いたモロヘイヤとオクラに醤油差して冷奴。茄子とピーマンと万願寺とうがらしとオクラの揚げ浸し。

空芯菜の炒め物。秘伝豆の枝豆。収穫には早すぎる枝豆は食べ応えは無いし香りも無いけど甘さがすごいのでまだ実がふくらむ前でもったいないんだけどいつも少し食べてしまう。自分で作ってないと味わえない早すぎる枝豆、最高。今日の食卓の野菜は全部、庭の畑で作ったもの。美味しかった

 


 

 

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